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“THMIS mama”~お洒落の小部屋~

読んで楽しや、見て楽しい♪お洒落の小部屋が綴る、ユーモアたっぷりに、笑って過ごせる「生活応援情報」ダイエット・エステ・ファッション・社会・ビジネスと、トコトン学んで笑って“ハイ!スマイル~~♪

「顔、覚えていてくれていて、嬉しい。」

  1. 2018/10/24(水) 05:16:01_
  2. 友達、恋人、恋愛、結婚、家庭生活
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その声を聞いて由香里、
にっこりと笑顔で。そして藤見の方に向き直り、
「お久し振りです。トモカ、フジミさん。」

その声に朋花も、
「わぁ~~。本当に、茂木さんだ~~。わわ。びっくり~~。まさか、ここでお会いできるなんて、もの凄いラッキー。」
そして由香里に右手を差し出して、
「すみません、握手して…戴けますか。凄い、感激~~。」

ボックス席からカウンターに戻ってきた和弘、
「…???」

洋造にしても、若、心にしても、少し戸惑い気味に…。

「顔、覚えていてくれていて、嬉しい。」
由香里。

「とんでもない、忘れられるはずもないですよ。あれだけニューヨーク沸かせたブランドのメンバーだもん。セントラル・ムード。ヒサコ・マーラ。またお会いしたいですね~~。」
「ふふ、ありがと。ここは、私と悠宇のご贔屓のお店なの。」

朋花、
「あ~~。な~るほどね~。それで…。…うん。納得できる。」

「藤見さん、何やら…、んん、高梨君に、用事があるとか。」

その一瞬の詰まりにクスリと笑う、悠宇、そして若と心。

朋花、
「…ん…???あっ、あ~~。うん。大事な話があって、お邪魔しました。」

由香里、
「ふ~~ん。」
そして笑顔のままの朋花を見て、
「ふん。企業秘密って訳ね~~。」

「申し訳ございません。まだ…決定事項でもないので…。ましてや、プライベートにも関わりますので、私からは…。」

由香里、そんな朋花の話しを聞いて、
「うん。分かってる。その様子だと、悪い事ではないらしいから…。あなたの事だからね~。」

「ありがとうございます。お察し戴いて。」
「なにやら…凄い人気みたいよね~~。ジュン・ジョルジュ。」

「ありがとうございます。お蔭様を持ちまして…。」

「私たちも以前に、東京で立ち上げまして。麻布セントラル・ムード。ミス・フローラル。よろしくお願いします。」
そう言いながら朋花に右手を差し出す悠宇。
「ありがとうございます。旦那様もお元気で、いつも若々しくって…。」
悠宇と握手をして、
「それでは私は、この辺で…。…そうだ、いつか、遊びに来てください、六本木に。いつでも歓迎します。」

「えぇ。その節は…ご馳走になりますよ~~。」
由香里。

「お待ちしております。…では…。」
朋花、ニコリと微笑み、お辞儀をして、
「マスター、高梨さん。お邪魔しました。ありがとうございます。」

洋造、和弘、丁寧にお辞儀で返して、ドアが閉まる。



心、
「お~~~。心臓バックン、バックン。」

若、
「私も…。」

「それにしても、知っているんですね~由香里さんの事~~。凄~~い。」
心。

若も、
「ねぇ~~。」








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「最初の…一度だけ…。」

  1. 2018/10/23(火) 05:54:12_
  2. 友達、恋人、恋愛、結婚、家庭生活
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和弘、
「オーナーの…、ジャン・クロード…さん…。ここに…???」

藤見、
「えぇ…。もう…2ヶ月前に…なるんだけど…。最初の…一度だけ…。」

「最初…の…、一度だけって…。それだけで…???」
「オーナーにしてみれば、それだけで…充分よ。オーナーシェフ、名前、ジャン・クロード。フランス人。今やニューヨークの三ツ星レストラン、ジュン・ジョルジュ、オーナーでもありながら、エグゼクティブオーナーでもある。」

「エグゼクティブオーナー…。」
「えぇ。まぁ…、料理を他のシェフに任せているって、訳でも…あるの。そしてその後に、いつも私と一緒に来ていた男性…いたでしょ、同じフランス人…。彼がニューヨークのレストランのチーフシェフ、ブリス・マルセル。」

「チーフシェフ…。…あの人が…。」
そしてパンフレットを両手で手前まで持ち上げて、小さな声で、
「ジュン…ジョルジュ…。」

藤見、
「高梨さんには…本当に突然の話しで、驚かれたと思います。我々にとって、この機会はある意味で言えば、チャンスなんです。」

「チャンス…???」
「えぇ…。」

「日本からシェフを産み出したいの。」
「えっ…???…でも、藤見さんは…日本人…???」

その和弘の声に藤見、
「んんん。私は…元々は…アメリカ人よ。国籍はアメリカ。素の日本人じゃない。小さい頃からアメリカと日本を行ったり来たり。」

今まで静かにあれこれと話していたカウンターの4人。

由香里、
「…長い。」

洋造、
「まま、そう…慌てなくとも。」

和弘の鼓動はさっきから高鳴ってはいたが、少しずつ、納まり掛けていた。

「高梨さん。じっくりと…、考えて欲しい。時間はあります。私たち、待ちますから…。」

その藤見の声を聞いて和弘、
「……。」

「いつでもいい。六本木に、一度…いらっしゃって…。歓迎する。」
にっこりと微笑んで藤見。
「じゃ、私はこの辺で、失礼します。」
上着とバッグを持ち、立ち上がる藤見。

「あっ、藤見さん。」
「…ん…???」

「わざわざ、足を運んでくれて…、ありがとうございました。」

そんな和弘の声に藤見、少し頭を傾げたが、すぐにまた笑顔で、
「うん。ありがとう。…どういたしまして…。」

そしてカウンターに寄り、
「マスター、長い時間割いていただいて、ありがとうございました。お礼…申し上げます。」
洋造に一礼をして。

洋造、そんな藤見に、
「いえいえ。またのお越し、お待ちしておりあす。」

「ありがとうございます。」
その時、丁度藤見の前の男女の2人連れ。
その右の女性が自分の方を見て、軽くお辞儀を…。
藤見も、軽くお辞儀を…その瞬間、いきなりフラッシュバック。
素早い瞬きの後、藤見、
「…失礼…ですけど…。茂木…由香里…さん…???」








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スマホの向こう、夕美子…。

  1. 2018/10/22(月) 06:22:57_
  2. 友達、恋人、恋愛、結婚、家庭生活
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スマホの向こう、夕美子、
「…って…、あんた…、どっ…。あ~~、ベルモンドいるね~~。かかか。」

「ビンゴ~~。…って、あんたね~~。一言も私に言ってないでしょ、ワコウちゃんの事~~。んもぅ~。今、洋造さんに聞いってビックリしたよ。」

心、
「えっ…!!!…って、事は…、由香里さん、今…電話…デスク…???うそ――――――っ!!!」

若、
「心さん。声、おっきい。」
目を細めにして…、心。

「ご…ごめん。」


ボックス席では藤見がパンフレットに指を当てながら和弘にあれこれと話ている。


「ごめん、ごめん。…いや、それより、例の三ツ星が余りにもインパクト…あり過ぎて…。」
机の上で夕美子。

目の前で亜季が、
「んじゃ、おっ先~~。」

そんな亜季に左手でバイ。

「その三ツ星、今、ボックス席でワコウちゃんと話してる。」
由香里、チラリと後ろに顔を向けて。

「うそ――――――っ!!!」

その夕美子の声に、後ろの席の與門、そして斜め右側の机で健之、
「!!!」

夕美子、
「…で…???…どんな…???」

由香里、
「かかかかか。心配でしょう~~。ニッ。大事な彼氏~~。」

由香里の隣で悠宇、
「くくくく。」

「あっ、いや…。まぁ…。その…。」
「これから、こっち…、来る…???」

そんな由香里の声に、夕美子、
「…あっ、いや…。それ…が…。まだ…。これ…仕上げないと…。」

「お忙しいようで…。」

夕美子、下を向いて、髪の中に右手を…。

「だ~いじょうぶだって。ふふ。…任せな。私にも大事なお前さんの大切な人だからね~~。」
「ゆ・か・り…。」

「おぅ。」
「恩に着る。」

「はは。仕事…が~んばって~~。彼女殿~~。」

そして電話が切れる。

與門、
「夕美子…???」

健之、
「どうか…しま…???」


心、
「由香里さ~ん。」

その瞬間由香里、唇に人差し指、
「シ――――ッ!!!」
唇を真一文字に、目を丸く、
「まっ、そういう事で~~。」

カウンターの中の洋造、
「彼氏いない歴から、ようやく、卒業だ~ね~。かかか。」

心、いきなりテーブルに頭を突いて、
「良かった~~~。」

若、
「はははは。うん。」

顔を起こして、何故かしら涙目の心。

「わっ。心さん…目に涙。」

由香里、
「かかかか。」

「だって…、嬉しいんだもん。私の姉貴分だもん。」
「ははは。夕美子も良い部下を持ったもんだ。うん。」

その時、ポック席から、
「えっ!!!」

周りの客もふたりの席に視線を。

洋造、由香里、
「…ん…???」

藤見、
「高梨さん…。本当~に、ごめんなさい。いきなり、こんな話をして、申し訳ないんだけど…。何とか前向きに考えて欲しい。決して、高梨さんにとって悪い話ではないと思う。」

和弘、
「……。」

「オーナーは、一度、ここであなたを見て、あなたの料理を食べてすぐに決めたみたい。」

和弘、パンフレットを見ながら…。








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なかなか言葉が出て来ない和弘。

  1. 2018/10/21(日) 06:29:23_
  2. 友達、恋人、恋愛、結婚、家庭生活
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藤見、にっこりと目の前の男性の顔を見て。
「そして、何の前触れもなくこちらの方から、お話しがある。なんて、申し訳ありませんでした。」

そんな藤見の話に和弘、右手をヒラヒラさせて。
「いえいえ、とんでもない。」


カウンターの右寄りの席で若に凭れるように心、
「誰…、あの人…???」

「三つ星レストラン、ジュンジョルジュのスーシェフ、藤見朋花。」
ワイングラスを持って、中のワインを見ながら由香里。

途端に心、
「三つ星レストラン――――――ッ!!!」

「声、おっきい、心ちゃん。」
由香里。

「あっ。あっ。あ…。…ごめん。」


和弘、目の前の名刺を取り上げて。
「レストラン・ジュンジョルジュ・東京、シェフ、藤見…、朋花…さん。…素敵な、名刺…ですね…。」

「ふふ。ありがとうございます。」
笑顔で和弘を見つめる藤見。

中々目の前の女性の顔を真正面から見れない和弘。額を撫でながら、
「あっ。ごめんなさい。申し訳ないです。僕…、名刺って…持ってなくって…。」
恐縮するように和弘。

藤見、
「いえいえ。お気になさらないで…。」

和弘、
「あっ、申し…遅れました…。」
ようやく、目の前の女性の顔をチラチラと見ながら…。
そしてカウンターの方に目を移して。
何かしら、誰もこっちを見ていない。しかも、何故かシ~~ンと。
「ふ~~。」
なかなか言葉が出て来ない和弘。また下を向いて…。

その時、
「いらっしゃいませ。いつも…どうも…。ありがとうございます。」
そう言いながら藤見の前にコーヒーを。洋造である。

藤見、
「あっ。ありがとうございます。」

「こんな…殺風景な店ですが、お気に召したら、是非、今後共に、よろしくお引き立てを…。」
頭を撫でながら洋造。

そんな洋造に藤見、
「いえいえ、とんでもない。物凄いとっても素敵なお店。一度来て、惚れ込んだくらいですから…。お客様にも…恵まれてますよね~~。」
笑顔で藤見。

照れながら洋造、
「ありがとうございます。どうぞ、ごゆっくりと。」
そして和弘の左二の腕を手で突っつき、
「ほれ。」

その仕草を見て藤見、にっこりと。

「高梨…和弘…と申します。」
ようやく名前を言えた和弘。

藤見、
「たかなし…かずひろ…さん…。」

「よろしく…、お願いします。」

そして、丁寧に和弘にお辞儀をして、
「長い、お付き合いが出来たら、光栄です。」

その声に和弘、
「えっ…???」


見兼ねたように由香里、バッグからスマホを取り出し、指でポン。
相手が出る。

「ふん、由香里~~。お疲れ~~。どした~~???」
夕美子である。

「おぅ、ワコウちゃんの彼女~~。」

その声に若が、
「クスッ。」

心、
「へっ…???ワコウちゃんの…、彼女って…誰…???」

その心の声に、これまた、
「かかかか。」
と、若。








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「矢萩…副編集長…好きなんでしょ。」

  1. 2018/10/20(土) 11:05:34_
  2. 友達、恋人、恋愛、結婚、家庭生活
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「確かに、仕事上での、相手との遣り甲斐も、あるかも知れないけど…。それとは…また、別だから…。」

洋造、由香里の顔を見て、
「まぁ~。そう言うこった。」

「仕事以外でも、そういう人に出会えたと言う現実。夕美子にとっては、この機会は…大きいと思う。」
そう言いながら由香里、
「若も…頑張れ、頑張れ。」

若、突然、
「へっ…???」
若、目をパチクリさせて…、
「私…???」

由香里、
「ふん。顔に書いてある。矢萩…副編集長…好きなんでしょ。」

その突然の由香里の声に、
「えっ???」
すぐに顔を真っ赤にさせる若。

と、同時に、和弘も悠宇も、
「うそ。」

若、顔に両手を当てて、
「えっ、なんで、なんで…???」

「ふふ~ん。しっかりと…、お見通し~~。へっへっへ~~。」

若、
「えっ???えっ???…どうして…???」

「因みに、この事…與門編集長も…知ってる~~。」
「うそ―――――――っ!!!!」

「かかか。心配ない。今のところは、ここにいるメンバーだけだから…。」

洋造、
「若ちゃん。いいじゃないのぉ~~。うん。」

「ただ…。」
由香里、少し苦笑いをしながら、
「困った事に、矢萩さん…、好きな女性が…。」
目をぐるりと…見回して由香里。
「教えたげな~~い。」

洋造、
「おおおおお~~い。」

その時、外のベルモンドのドアで、右から心、そして左からひとりの女性。

心、
「あっ、お先に…どうぞ。」

「あっ、すみません。ありがとうございます。」
ドアを開けて。

洋造、
「いらっ…。あっ。」
女性にお辞儀をして、
「この度は…、どうも…。」

女性の後ろから入ってきた心、
「……???」
首を傾げて、そしてカウンターの若を見て手を振る。
女性の後ろ姿を見て、洋造を見て。
そして女性にお辞儀をして、「いらっしゃいませ」と言う和弘を見て、
和弘に指差して、女性の後ろ姿に指差して、
「……???」
また首を傾げて…。


女性、カウンターの中央まで歩いて、
「いつも美味しい料理、ありがとうございます。先日、お電話させて戴いた、レストラン、ジュンジョルジュの藤見と申します。」

由香里と悠宇、黙ってワインとビールを飲みながら、目をキョロキョロと…。

心、若の隣に静かに座って、小さな声で、
「若…、何…???どうなってる…???おじちゃん、ワコウちゃん…???」

和弘、
「お待ちしておりました。わざわざご面倒掛けて申し訳ございません。」
そして、
「洋造さん…。」

洋造、
「おぅ。」

和弘、カウンターからホールに出て、
「こちらにどうぞ。」

「ありがとうございます。」
女性が座ったのを見届けて、自分も座り、何か緊張しながらも、両手をあちらこちらに。

テーブルに一枚の名刺とパンフレット。
「改めて、レストラン、ジュンジョルジュの藤見朋花と申します。初めまして…、ですよね。」








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