20歳の女の子の「泣き唄」で綴られた、邦楽史に残る名曲の数々!!J-Minのボーカルの魅力で敢えて臨みます。

何とも懐かしいあの曲が…、こんなに切々と歌われている…、何ともしばらく聴いていたい…、と思われたのが今回ご紹介の『J-Min』の曲!

今40代の方々にとっても懐かしいあの名曲が「泣き唄」感覚で鮮やかに甦る感じじゃないでしょうかね!

2008年11月19日に発売のCover Mini Album『The Singer

何と歌っているのが韓国出身の女性シンガー、今回、画像もご用意しておりますが、何と20歳の女性の歌声が、日本の名曲をタップリと“聴かせる曲”としてカバーされているんですね!



思わず、何と“心に響く歌声!”と感じるこの歌声!かつて熱中して聴いていたあの頃の時代背景が、また1つ違う感じで塗り替えられて、心に響く感じ!スーッ!と方の力が抜けて、ひと時、ゆったりとした感じで聞き惚れていた私。声に伸びがあるんですね!しかもクリアなその歌声に力強さと、訴える感じも備え持っていて、またまた“心にのこる歌”として、じっくりと聴いていたい曲に仕上がっているんですよ!

井上陽水さんの「傘がない」そして泉谷しげるさんの「春夏秋冬」まさか、まだ20歳の女性がこれほどまでに、この難しい楽曲を歌いこなせるとは…、また1つミュージック界にセンセーショナルを巻き起こす感じで、逆に嬉しくなってしまったんですが、とにかく聴いてみると“いいですよ〜♪”

音楽史に残る名曲が、女性の、それも海外の、そして20歳の“歌姫”が切々と歌い語ってくれる!今までこんな名曲のカバーを聴いた経験がないためか、素直に耳に入ってくるんですよね!

世のお父様方、そしてお母様方、もしかしてご自分の“娘さん”が、こんな歌声を出して歌えたら“最高―ッ!”なんて思っちゃうんじゃございませんか!

とにかく“心地良い歌声”になっていますよ!是非1度聴いてみて下さいませ『J-Min』♪♪





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